ネタが出ないなら視点を変える / なぜ、どうすればをネタにする | デイリーもった ver.1.14

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ネタがないときはそれをネタにするという荒技を2回も繰り出したことがあるのだが、ホームページを作る人のネタ帳さんのこのエントリを読んで、そのときに使ったのは「何故」という起点だったことを思い出した。
ブログのネタが無いという人はニュースを分解、再構築ができない|ネタ作りのコツ*ホームページを作る人のネタ帳
僕がネタがなかったときに書き出したのが以下の2エントリ。
ネタが無くてブログが書き出せない時に思い出したい「ないこと」ネタ | 想造ノート
ブログに書く事が何も無い時はどうするか。 | 想造ノート
どちらも、「なぜネタが出てこないのか」という所から「じゃあどうするか」にもっていくのが基本の形だ。
そういえばついこの間も「ブログが書けない」というネタでエントリしていた。
ブログが書けない病に陥ったときのための思考スイッチ法 | デイリーもった Ver.1.01 | 想造ノート
ということで、この「なぜ」という起点、「どのようにして」という起点は、ネタ作りに使えるベーシックなテクニックなんだろうけれどもうちょっと考えてからまとめてみようと思う。

今日のツイート

人がどうだ、とか人にいわれたから、ということでやると、残念な結果になることが多い。

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