ブレないプレゼンのための3つのフレームワーク

別ブログの更新をいたしました。

今回は、構想を練るときに使う道具について、3つご紹介しています。
【基本】ブレないプレゼンはまず芯から / プレゼンの構想を練るための3つのフレームワーク
準備段階で、ただアイデアをメモのもいいのですが、フレームワークをつかって構想を練るとよりアイデアの広がりを得られることもあります。
是非、ご覧下さい。

プレゼンの構想を練るためによく使っているフレームワークが3つあります。

一つ目が、頭の中のアイデアを洗い出す「フィンランド・カルタ」。
二つ目が、プレゼンの芯になる「Presentation Arc」。
三つ目が、プレゼンテーションの流れになる「ストーリーボード」です。

フィンランド・カルタとは、頭の中にあるアイデアを連想ゲームのようにどんどんつなげていくフレームワークです。

まず現状を把握し、理想を考え、この架け橋を作るのが「プレゼン」なのです。

そんなプレゼンテーションの本質を形にしたもの。
これが、プレゼンテーションアークです。

アイデアを洗い出し、プレゼンテーションアークで芯を作ったら、あとはストーリーボードで実際の流れを作りだします。
via: Keynoteで実践するシンプルプレゼンテーションの技術: 【基本】ブレないプレゼンはまず芯から / プレゼンの構想を練るための3つのフレームワーク

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