「聴衆の興味を引くプレゼンシート」の土台をあっという間に用意するためのメソッド


シンプルプレゼンブログを更新しました。
スムーズな土台作りのために / 今だからこそ高橋メソッドでのスライド作成はアリなんじゃないだろうか
最近、シンプルなプレゼンテーションを作るために使っているメソッドがあります。
もう5年ほど前に流行ったメソッドではありますが、今のシンプルなプレゼンの源流となっているメソッド、といえるかもしれません。
ストーリーベースのプレゼンであれば特に活きるメソッドです。
高橋メソッドとは、言いたい事を1スライド1ワードでスライドに詰め込んでしまって、発表時にはそれを聴衆の前で読んでしまうという破天荒なスタイルのプレゼン手法です。
以下のページでその手法が明らかにされています。
高橋メソッド
スライド作りに時間をかけなくていい、という意味では非常に便利な手法なのですが、「そもそもスライドが必要なのか」とか「表現が陳腐になってしまう」等で最近はほとんど見かけなくなってしまいました。
ですが、この手法は今でも、シンプルなプレゼンのための土台づくりの手法として使う事が出来ます。
via: Keynoteで実践するシンプルプレゼンテーションの技術: 【コラム】スムーズな土台作りのために / 今だからこそ高橋メソッドでのスライド作成はアリなんじゃないだろうか

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