「アウトライン機能」でスライドの下書きを素早く作る

スライドツールでアウトライン 001
KeynoteやPowerPointでスライドを作っているとき、一番ありがちで致命的な失敗は、スライドが完成しないことなんじゃないでしょうか。
資料として配布する必要があるのに、その肝心の資料ができていない!という状況は避けたいものです。 

とはいえ、資料作りにばかり専念してて肝心の話す内容や話す練習が全くできないというのも問題がありそうです。
スライド作成はできるだけ素早く出来るにこしたことはありません。
今回は、素早いスライド作りにはかかせない「アウトライン」機能について動画にまとめてみました。
実際にどうやってアウトライン機能を使えばいいのかを、この動画でみてもらえたらと思います。 
ちなみに、前回は「素早くスライドを作るための3つのポイント」についてもまとめております。こちらもぜひご覧いただければ。
▼関連エントリ
○ 素早くスライドを作るための3つのポイント 
▼こんなエントリも
たった3ステップ!Keynoteだけでレクチャー動画を作成する方法 

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