「人生を楽しむ足かせ」を外す方法

妻と一緒にマヤ暦の活かし方を学ぶ無料講座を開講しました。

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で、この無料のマヤ暦講座を開催するにあたり、いろんな方から、アンケートの答えをいただきました。

そこで、一番多く頂いた答えが「なにが人生を楽しむ足かせになっているのかを知りたい」というものだったのですね。

マヤ暦を通じていろいろお話を聞かせていただくと確かに人生を楽しむ足かせが見えることもあります。

その足かせになるものって何だと思います?

この足かせとはそもそも何なのか、ということを今日はお話ししますね。

そもそも、自分の人生を楽しむ時に足かせがあると感じるという人は、そもそも「動きが制限されている」みたいな感覚があるんだと思うんです。

で、人生を楽しみたいと思ったときに、こう「重し」になっているものがある。

そういうもののほとんどは何かというと、「思い込み」なんですよ。

思い込み、というのは例えば、ルールであったり、マナーだったり、自分の中での常識であったり。

そういうものって、自分で決めつけている勝手な思い込みだったりすることがほとんどなんですよね。


そういったものに全部とらわれてしまって、「これがあるからこれをしてはいけない」という風に自分の中で思い込んでしまうと、それ以上踏み込めなくなってしまう。

どうしてもそれ以上前に進むことができなくなってしまうんですね。

 


それってルールとか大きいものだけじゃなくて、もっと小さなものとかでも一緒なんですよ。

お金がないとか時間がないとかも全く一緒で、そういったものがないと思い込んでしまう。

実際には確かにないのかもしれないんですけど、例えばやるべきことがあるとかやらなきゃいけないことがあるとかっていうのを、自分の思い込みに当てはめて考えてしまっている。

そういうものに囚われてしまっていることで、それが自分の足かせになっているなんていうことはよくあるパターンなのですが…

それを、自分の能力に対しても、そう思い込んじゃうのが怖いんですよね。


例えば、私、藤本高司は青色の紋章しか持っていないのですが、青色って、行動するにしても何にしても、まずは「何でそれをするのか?」というのが重要だったりするんです。

それを知らないで「いやいや、まずは行動しなきゃ」とか考えても絶対できない。

きちんと自分のことを知らないで、誰かに言われたからってそれをやろうとしてうまくいかないから、「自分がダメだ」となってしまう。

結果としてそれが自分の足かせになるわけですね。


で、それをマヤ暦の鑑定を通じてなんでそれができないのかを紐解いていけば、結果として自分にとって足かせだった苦手なことを、うまい具合に「諦める」ことができる。

この、いい諦めこそ、まさに足かせを知り、外すことに他ならないわけです。

実は足かせだと思っていたことって、自分にとっては苦手でやらない方がいいことを、必死で自分でやらなきゃと思い込んでるだけだったりするんです。

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