こんにちは。
藤本高司です。

前回、直子さんの場合は、オープンな場所に公開することを選ばれた。
そして、そこで自分のペースで公開を続けて、そこで第三者からの評価を少しずつ獲得するに至った、というお話を聞きました。

実は私は逆のことをしていた時期がありました。
今回はまずそこからお話を進めていきたいと思います。

いかがでしたでしょうか。
発信には、実は3つのステージがあり、どうしてもわかりやすい第三のステージに目が行きやすいのですが、そもそも第一のステージがしっかりとしていないと、うまく伝えられないんですよね。

次回は、そこからお話をしていきたいと思います。